"あそぶ"習い事

"あそぶ"習い事

“あそぶ”習い事は、サッカー、ダンス、造形などの
多様な習い事を“あそび”を通して試すことができる教室です。
あそびを通して試すことで、好き・得意に出会い、
最適な習い事をお子様に届ける事ができます。

担任の先生や特別ゲストとして招く、元プロ選手が、
お子さんの姿から好き・得意を捉え、丁寧にフィードバックすることで、
保護者の方が気づいていない、お子さんの新しい一面を発掘します。

"あそぶ"習い事の特徴

「教える」ではなく「あそぶ」

一方的に教え込まれるのではなく、主体的に環境へと関わることがことこそが「あそび」であり、「学び」だと考えています。

じっくりこどもを観察

スポーツや造形の先生が、複数の目できめ細かくこどもの姿を観察し、お子さんの好きや得意を見立てます。見立てた内容は保護者の方にお伝えすることで、保護者の方のこどもへの理解度が高まります。

プロ選手が先生に

担任の先生に加えて、サッカーや野球、音楽など多様な分野の元プロ選手が教室に先生として来て、あそびを通じてその競技が持つこどもの学びを促す大切な要素を伝えます。

プログラム内容

以下のような、“活動”に“あそび”を取り入れたプログラムで、 こどもの好き、得意を引き出します。

サッカー
あそび

バスケ
遊び

ラグビー
あそび

野球
あそび

ダンス
あそび

アート
あそび

音楽
あそび

建築
あそび

STEP1 試す

どんなモノ・コトなのかあそびを通して自分で試します。 目の前のモノ・コトに対して興味を持つことができるようなあそびを取り入れています。 あそびを用いるからこそ、こどもが主体的に試すことにつながります。

STEP2 繰り返す

楽しい気持ちを繰り返せるように、あそびに親しんでいきます。 主体的に試しながら、指示されることによるのではなく、 自ら没入することで、繰り返し取り組むことにつながります。

STEP3 好きになる

夢中になってあそび込むことで、「好き」の感覚が得られるようになります。 こどもは、繰り返すことで楽しく、好きになり、より深い満足感や達成感を得ていきます。

プレオープン教室

2018年11月正式オープンに先立ち、
まずは9月から1ヶ月限定で3教室にてプレオープン!


山田徹志先生のコメント

玉川大学脳科学研究所研究員
教育学部教育学科非常勤講師

こども(乳児・幼児)にとって、 「あそび」とは「まなび」そのもの。 あそびは、こども自身の主体的な動機に基づいた 環境への関わりと言えるでしょう。 こどもたちは、日々の生活の営みの中で、 自分の心が駆動されるものを自身で見つけ 自ら関わろうとします。 一方的に教え込まれるのではなく、 主体的に環境へと関わることがことこそが 「あそび」であり、「学び」だと考えています。

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